XREAサーバでのオープンソースによる運用・カスタマイズのマニュアル的ブログ。
メモ代わり、備忘録なので、詳しくは解説してないかもw
最近オープンソース以外の備忘録も書いてます。
①最新版Apache2.2.11の入手
http://httpd.apache.org/download.cgiから『apache_2.2.11-win32-x86-no_ssl.msi』をダウンロード
②インストールは・・・
1.Next
2.合意の意味のラジオボタン(上)に変えてNext
3.Next
4.上から『localhost』『localhost』『メールアドレス』を入力しNext
5.そのままNext
6.Next
7.Install
8.Finish
③インストール完了とともにタスクで起動しているので(エラーで起動しなくても慌てずにw)ブラウザから下記のアドレスでアクセス
『http://localhost』
正常にApacheが動作していたら『It Works!』と下記のように表示されます。

次は設定・・・
続きを読む "Apache2.2.11とPHP5.2.9へバージョンアップ -その弐-"
設定でかなり苦戦してしまったので忘れないように覚書きw
※phpはドライブ直下におく前提で
①最新版php5.2.9の入手
http://www.php.net/downloads.phpから『PHP 5.2.9-2 zip package』をダウンロード。
②解凍した『php-5.2.9-2-Win32』フォルダの名前を『php』に変更しCドライブ直下に移動。
③『php』フォルダ直下の『phpほにゃらら.dll』以外の『*.dll』をすべてをwindowsのシステムフォルダに移動。
※XPなら『c:\windows\system32』の中ですね。
④『php』フォルダ直下の『php.ini-dist』を『php.ini』に名前を変更し、『Windows』フォルダに移動。
※説明するまでもなく『c:\windows』の中ですね。
続きは追記で
続きを読む "Apache2.2.11とPHP5.2.9へバージョンアップ -その壱-"
mt/mt-static/addons/Commercial.pack/themes/professional-black
テンプレート使用時
</div> </div> <$mt:Include module="サイドバー"$> </div> </div> <div id="footer"> <div id="footer-inner"> <div id="footer-content"> <$mt:Include widget="Powered By (フッター)"$> <$mt:Include widget="フッターのリンク"$><mt:BlogIfCCLicense> <div class="widget-creative-commons widget"> <div class="widget-content"> このブログは<a href="<$mt:BlogCCLicenseURL$>">クリエイティブ・コモンズ</a>でライセンスされています。 </div> </div></mt:BlogIfCCLicense> </div> </div> </div> </div> </div></body></html>
いつも通り?テンプレートタグをいじり倒すので、バグった時にいつでも元に戻せるようにこれからこのブログでバックアップをとっていきたいですw
しっかしMT4.25はガラっと変わりました。
一昔のMTに慣れすぎてるhiroにとってはファイルの場所を見つけるだけでかなりの苦労・・・
たまーにドメインが欲しくなる衝動に駆られる時がある。
特に作りたいサイトがあるわけでもないのにw
低価格で入手できるからなんとなく良さげな響きのドメインネームを思いついたらつい取得ww
あー放置状態のドメインを有効利用できる日はいつ・・・(笑)
リンクにマウスポインタが乗るとステータスバーにそのリンク先URLが表示されるが、
そのURLを偽装(見た目)する技。
といってもごく一般では使うこともないやろうけど面白い技?なので覚え書き。
<a href="http://リンク先のURL" onMouseOver="status='http://偽装URL/';return true" onMouseOut="status='';return true">
リンク名
</a>
記載のとおりマウスが乗ったとき(onMouseOver)は'http://偽装URL/'を表示するといった具合。
<!--
date = new Date();
day = new Array("日曜日","月曜日","火曜日","水曜日","木曜日","金曜日","土曜日");
y = date.getFullYear();
m = date.getMonth() + 1;
d = date.getDate();
w = date.getDay();
if (m < 10) { m = "0" + m; }
if (d < 10) { d = "0" + d; }
document.write(y + "年" + m + "月" + d + "日" + "(" + day[w] + ")");
// -->
上記を『day.js』などとし、表示させたい箇所に
<script src="day.js" type="text/javascript"></script>
を記述。
続きを読む "自動的に現在の時間、曜日を取得、表示するjavascpirt"
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