XREAサーバでのオープンソースによる運用・カスタマイズのマニュアル的ブログ。
メモ代わり、備忘録なので、詳しくは解説してないかもw
最近オープンソース以外の備忘録も書いてます。
FXレバレッジ50倍規制でも円高の今は、証拠金もまだ大きな負担にはならない!?
1ドル100円なら証拠金20,000円ですが、1ドル84円(今のレート)なら16,800円ですよね。
国内のFX取引業者は概ね50倍の規制がすでに導入されていますが、取引ツールやサポート情報は業者によって様々です。
全てを兼ね揃えた業者というのは今のところないと思うので、いくつかの業者で口座を保有して分散投資がオススメです♪
ドル円のスプレッドはこの業者が一番低いけど、ユーロ円はこの業者、ポンド円はこの業者、為替ニュースの充実度はこの業者といった感じですね。
損切りを間違えなければ3万~5万程度のスタートからFXは取引可能です。
リミット(利益確定ポイント)2~5pips、ストップ(損切り)8~20pipsくらいで取引するとお小遣い稼ぎになります(笑)
売買のタイミングが重要ですが、勝率80~90%は維持できてるので楽しい投資です。
と、ちょっとFXの面白みを書いてみました。
EC-CUBEのようなパッケージCMSにアフィリエイトのパッケージCMSを組み込むとなるとデータのやり取りがなかなか大変で苦労しそうだったので、自分で作って導入しました。
http://www.○○○.com/?id=1234
みたいなリンクをアフィリエイターに発行して、そのリンク経由での買い物は自分で決めた料率(固定額)でアフィリエイターに支払う、というものですね。
EC-CUBE自体に埋め込んだプログラムは少なかったのですが、アフィリエイトの管理画面、ユーザー管理画面の作成が大変でした。
それでも数日で仕上がったし、バグもなさそうなので導入コストはかなり削減出来ましたw
もっと時間があればこれをパッケージ化して提供してもいいのですが「商品」としてはプログラムの書き方もまだまだなので、余裕ができたら後々提供か販売していこうかと♪
独自アフィリエイトが完成すると広告費がかなりお得!!
維持費もEC-CUBEならサーバー料金とSSLなどの年額料金だけで済みますしね。
こういう事が出来てくると、商材があればどんどんショップオープンが可能にwww
って商材がないんですけどね(笑)
EC-CUBEのバージョンアップをやってみました。
アップグレード方法をググっても意外と出てこなかったので、FTTPでのファイルとphpmyadminからSQLのバックアップをとってからチャレンジしてみました。
使用サーバー:XREA coreserver
1.公式サイトから最新バージョンの2.4.4(2001/7/7現在)をダウンロードし、解凍。
2.差分をDFなどのファイル比較ソフトで調べたらバージョンクレジットのみの変更も数多くあり個別に調べると時間がかかりそうだったので・・・。
FTPソフトでフォルダ同階層を見て、ローカル側(2.4.4)のファイルがサーバー側(2.4.3)インストール時のファイルより日時が新しければ上書き。
注意点:
「サーバー側インストール時のファイル」はカスタマイズしていないファイルの日時。自分でカスタマイズしたファイルは日付が更新されてますからね。
自分でカスタマイズしたファイルはカスタマイズ部分をローカル側(2.4.4)のファイル該当部分に挿入してアップロードするのですが、カスタマイズしていたサーバーファイルはアップロード前に念のため「元ファイル名_bk.php」というふうに変更(挿入部分を間違える可能性もあるため。)
3.SQL部分の変更は html/install/sql/insert_data.sqlのみだったのでこちらはDFソフトを使って増えていたinsart文を探しphpmyadminから直接実行。
4.html/install/index.phpを実行し進んでいきます。初期状態に戻るかも!?なんて思いましたが、「SQL初期化はやらない」というチェック項目があったので安心♪初期化しないで進んでいきます。
5.html/install/index.phpのindex.phpを削除して完了。
無事2.4.4にバージョンアップ!
先日flash10.1のアップデート通知があったので、アップデートをしたところ今までタブブラウザでflashを再生し、そのまま違うタブを開いてもflashは再生され続けていたのですが今回のアップデートで非アクティブのflafhは再生が自動停止する仕様に変わっていました。
(自動停止中のタブを見るとまた続きから再生)
おそらく負荷軽減措置でしょうか。
この機能はそういう点では嬉しいんですが、flash入りのサイトを作成していて、動作チェックや複数のタブでflashを再生し続けていたい環境にとってはちと不満なアップデートともなっているような・・・。
ということでダウングレードしました(笑)
1.現状のflashをアンインストールする。
こちらのAdobeサイトからuninstall_flash_player.exeをダウンロードします。
(Flash Player 8アンインストーラとなっていますが10.1にも対応しています)
※アンイストール時はブラウザは終了させておいたほうがいいです。起動していても問題はないですが起動中ブラウザには適用されない可能性があります。
2.過去バージョンをダウンロードしダウングレード。
こちらのAdobeサイトからFlash Player 10 (157 MB)をダウンロードします。
OSによって実行ファイルが異なるのでダウンロードしたフォルダ内テキストで確認してください。似た実行ファイルが多いです(笑)
これでダウングレード完了ですが、フラッシュ負荷は最新バージョンと比べて当然大きいですΣ(´Д`;)
itunesから「ipod touchのios4アップデートができるよ~」と更新通知が出てきたので早速アップデート!
バックアップが完了したとたん『新しいデバイスが見つかりました』とデスクトップに表示されたので、自動的に認識すると思い進めてたら認識出来ずにしまいにはitunesのほうでもエラー表示が出て、アップデートが途中で止まってしまった!!
ipodのUSBデバイスが壊れたのかと思い一度itunesをアンインストールしてから再びitunesのインストール。
それでも認識できない!!
ipodの画面は「PCにつなげてね」画面のまま何もできない。
この時点でググるも解決策が見当たらず・・・。
ちなみにhiroのメインPCはWindows XP。
サブのノートがWindows7なので、そちらに最新のitunesをインストールし、そのipodを繋げると、、、なんと復元状態の待機ipodがあるよとちゃんと認識している!
バックアップファイルはメインにあるので、そのままios4のアップデートだけサブPCで完了させました。
その状態のipodをメインPCにつなげると、、、認識してる!!
どういうこっちゃい!!!
デバイスのエラーではなくアップデートする側のOSの互換性問題!?
繋げた状態でホームボタン2度押しで復元モードと画面に出てきたのでササッと復元。
アプリはアップデート前に戻ったものの、アプリ保存状態が消え初期にw
ダンスレボリューション結構頑張ってたのにwww
音楽データもなくなったままなのでitunesからせっせとコピー。
まぁアプリもまたはじめから楽しめるし、音楽データもPCにはちゃんとあるしちょうど整理もしたかったので自分にとっては痛くないハプニング。
さて同じ状態に陥った方はいるのでしょうか・・・
XREA(coreserver)でEC-CUBEのクレジットモジュールをインストールしようとすると、
『バックアップディレクトリの作成に失敗しました』
というエラーが出ます。
バックアップディレクトリの作成にあたる、virtual/ユーザ名/data/downloads/backup/フォルダの属性が777となっていても出るエラーで、これはphpがセーフモードで動いているのが原因ですので、このモジュールをインストール時のみcgiモードで動かします。
―解決方法―
「.htaccess」をエディタで作成し、
AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php
の一文を書きます。
その「.htaccess」をvirtual/ユーザー名/.htaccessへアップロード。
この状態でインストールするとすんなり完了します。
インストールが終わったら作成した「.htaccess」は削除しておきます。
とあるソフトを起動したらどういうわけかデスクトップに表示されない。
タスクには"ある"ので起動してるのは間違いない。
タスクバーから「最大化」すると表示される。
でも「最小化」で消えるw
※復活方法
1.タスクバー上のソフトをクリックして選択状態(見た目はへこんだ感じ)にして、キーボードの[Alt]+[Space]を押す。
2.次にキーボードの[M]を押すと移動できる状態になるのでマウスでデスクトップに表示されるまで動かす。
あまり遭遇しない症状だったのでちとパニくりましたw
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